
当院についてAbout
日々に寄り添い、未来を灯す。
当院は内視鏡検査をはじめとした、専門的な診療を通して、
胃・大腸疾患の早期発見に努めるとともに、
胆道・膵臓疾患などの専門的な領域についても豊富な経験を活かした診療を行います。
また、病気の治療だけでなく患者一人ひとりの不安や疑問に寄り添いながら、
わかりやすい説明と丁寧な診療を心がけ、
地域の皆さまにとって身近で信頼できるクリニックを目指していきます。
当院の特徴Our Approach
1内視鏡専門医による診療・検査
2最新鋭 内視鏡システム
(オリンパスEVIS X1 導入)
3WEB、LINEからの診察予約可能
4専門医療機関との連携
5地域に寄り添う開かれた医療体制
施設・設備紹介Facility
内視鏡・検査機器Inspection
当院はAIを搭載した内視鏡画像診断支援ソフトウェアを
はじめとした最新機器を導入し、
今まで以上に高精度な観察をすることができます。

最新鋭 内視鏡システム
「オリンパスEVIS X1」
当院では、オリンパス社製・富士フイルム社製の最新のシステムを導入しています。「EVIS X1」は世界トップシェアを誇るオリンパス社製の、大腸ポリープ・早期大腸がんの発見精度を高めるための画像処理技術を備えた最新システムです。従来の内視鏡検査よりも高精度な観察をすることができます。

EVIS X1のカメラ先端部
できるだけ苦痛の少ない内視鏡検査を
ご希望により経鼻内視鏡検査(鼻から入れる胃カメラ)を導入しています。鼻からスコープを挿入するため舌根にスコープが殆ど当たることなく経口内視鏡検査よりも楽な検査が可能です。

AI搭載の内視鏡画像診断支援ソフトウェア
「EndoBRAIN-EYE」
当クリニックではオリンパス社製のAIを搭載した内視鏡画像診断支援ソフトウェア「EndoBRAIN-EYE」を導入しております。大腸内視鏡検査時にリアルタイムに病変検出が可能になり、高精度の大腸内視鏡検査実施が可能となりました。

※オリンパス社試験データ
検査中の画像をAIが解析
大腸内視鏡検査中の画像をAIがリアルタイムに解析し、ポリープやがんなどの病変候補を検出します。



赤外分光分析装置「POConePlus」
当院ではピロリ菌除去治療の効果判定のための『尿素呼気試験』を赤外分光分析装置「POConePlus」を用いて実施しているため、ピロリ菌の感染有無を迅速かつ高精度に診断することができます。

ピロリ菌について
ピロリ菌は胃粘膜に住みついて慢性的な炎症を起こす細菌です。放置しておくと「慢性胃炎・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・胃癌」などを引き起こす恐れがあるため、定期的な検査をお勧めしています。

































